スポンサーサイト

  • 2019.05.02 Thursday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    【 地球人生の目的! 】

    • 2016.08.16 Tuesday
    • 08:38
     
    独自の才能の発揮が 宇宙全体への最上
    の貢献になっています

    地球上には 『地球の上限と下限の限度』
    が存在しています

    悪にも善にも 限度があります

    生きとし生ける 全存在の持つ限界の
    ことです

    この限界を 本能的情動性 魂からの直観
    衝動によって 大自然の中で選択をし 

    体験を通して 時々刻々と意識が拡張する
    ことが『生きて生かされている意味』です





            ☆

    「底なし沼が 実際には存在しない」ように
    言葉には 2つの側面が含まれ 受け取り手
    に応じて 360度の多様な内容となります
     
    また形あるものは いずれは崩壊して 形を
    変えて 変化をし続けていきます

    人も いずれは死んで 意識感覚の魂だけが
    目に見えない 精妙な霊体として残ります

    目に見える「物質世界は少しずつ 時には
    大胆に 全体の目ざめの度合いに 応じて
    変化変容をしています

            ☆

    目に見える実在には 限界や限度がありな
    がらも 生きとし生けるいのちの原因体の

    「内部本体」の変化に応じて 無限に拡大し
    縮小し 創造し崩壊し 成長し成熟して 

    宇宙本体・宇宙本心に溶け込むまで 変化を
    遂げていきます

            ☆

    結果である いずれは消えていく「現象面」
    に心をつけていると 「虚しく辛い人生だ」
    と感じます

    この虚しく淋しい 不本意な人生の反動とし
    て『人生の真実・本質』を求め始めます

    外部の現実体験に 果敢に挑戦をして真髄を
    掴み 周り全体と共に 宇宙本体・宇宙本心
    (神・仏) の分身である自分自身に気づき

    魂の故郷である「無限の可能性や永遠性を持ち 
    原因の本体であり 内部の絶対不動の境地」
    『本心』に至り『地球での人生は完了』します





            ☆

    内面の反映である 外部現象の苦労や苦しみ
    一見 単純で掴みどころのない「今ここ」の
    瞬間に「目の前のなすべき事」に 油断なく
    深く取り組み

    諦めないで本気で頑張っていると 経験を通し
    て度量は大きくなり 以前は耐え難かったり 

    難しく感じていた問題は 当たり前として成し
    遂げられ 解決ができるようになっています 

    起きる事はすべて必然と感じられ「在るがまま
    として受け入れられるようになります

    そして これらの「原因は全て自分の心に
    あった」ことに気づきます

    意識感覚が深まると 神意識や悟り意識 絶対意識
    や超創造意識と呼ばれている『一元感覚』の「本心」
    に心が至るからです

    本心の本来感覚で見る(観る)と『全ては在るがまま
    でOKなのだ』と感じられます


           ☆ ☆

    「自分が携わっている仕事に関しては」
    世界中の 既にある最高最善の情報を
    集めて研究し 消化し 実用改善して
    価値ある内容の発信をしていきます

    また世界中の いろんな分野の特化した
    最上の作品や製品 流行っているモノ

    心が動かされる内容を 実際に使ってみて
    その原点 原因を洞察し 体感し 真髄・
    ポイントをつかみます





            ☆

    先を行っている人に触れて 体全体を目に
    耳にして 対象の中心と一体化して味わい 
    感じ取っていきます

    いいなと感じる仕事をしている人 心魅かれ
    関心のある人から その『普遍性を学びます』

    体験を通して深く掴めばつかむほどに 自らの
    感性のフィルターを通して 独自の表現が溢れ
    出てきて 役割り・使命が鮮明になってきます

    既に発見されているものを探求する「無知と
    傲慢さ」こそが 脱すべき自らの課題です

            ☆

    自分が触れて感じる 地球上に存在している
    全てのモノや情報は すでに人間が奥底に持っ
    ている意識感覚の反映です

    外部のものは すべて自らの意識感覚を
    目覚めさせてくれるための 道具であり 
    分身であり 存在です

    最上や最低と感じる人間やモノ 情報や現象
    に触れて 体験をすることで命は学び 成熟
    していきます





            ☆

    異質なものや同質なものと出会い 深く接し 
    お互いに呼応・啓発しながら進化・成長して
    いきます

    生きとし生けるものの 極小から極大まで 
    ゴミから宝石まで 極悪から大善まで全て
    宇宙本体の一部であり 体験の役割りです

            ☆

    独立自尊の精神は 仕事や人との関わりを
    通して感じる 心底からの「いのちの躍動」
    喜びを素直に享受し

    自分の独自性は 対象や体験を通して引き出さ
    れていきます

    人は その人自身の価値観や視点で物事や世界
    や人を見ている 自由な世界観に生きています

    これこそが過去の常識や因習を脱して 新しい
    世界を創り出していける「原因体」です

    そして「確信」を持っている エネルギーの
    高い人や普遍性に 人は魅かれ また怖れを
    感じます

    「怖れ」は 未熟な時に感じる 越えるべき
    ハードルであることを 教えてくれています





          ☆ ☆ ☆

    「癒し」を求める人は 主体が確立されていなくて
    外部の誰かが作り出した思想や 商品に踊らされて
    います

    心に油断があり 自分よりもっと自己中心的な人に
    つけ込まれたり騙され 他の人や外部の所為にする
    未熟な子供のままです

    主体性がなく 他人や外部に起点を置いた人生を
    生きている 奴隷状態です

    魂はこの状態が辛く この気持ちを紛らわそうと
    するのが「癒されたい」の正体です

            ☆

    本当の幸せは 「辛いと感じる人生」を『直視する』
    ところから始まります

    「辛さの本体」は 無知から来る「甘さ」や「逃げ」
    「依存心」だからです

    仕事や人に対しては 単にやっているだけで 自らの
    全人生を捧げて関わってはいないのです

    目の前の人生に本気で取り組んでいれば「癒し」や
    「心理学」「宗教団体」「スピリチュアル」「投資」など
    の途中のものの餌食にはなりません

            ☆

    人は 癒されなければならない弱い存在でも 許され
    なければいけない罪人でもありません

    この二元の地球に 本来感覚の『一元感覚』『本心』
    を取り戻しに来ているだけです


    魂の実感の気づきが「意識の進化」です!













    スポンサーサイト

    • 2019.05.02 Thursday
    • 08:38
    • 0
      • -
      • -
      • -
      コメント
      コメントする








          
      この記事のトラックバックURL
      トラックバック

      PR

      calendar

      S M T W T F S
            1
      2345678
      9101112131415
      16171819202122
      23242526272829
      30      
      << June 2019 >>

      selected entries

      categories

      archives

      recent comment

      recommend

      links

      profile

      search this site.

      others

      mobile

      qrcode

      powered

      無料ブログ作成サービス JUGEM