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    マントラ(真言)の効果とは!

    • 2019.12.29 Sunday
    • 18:33
    2019年8月1日 『 マントラ(真言)の効果とは! 』
    発信し忘れていました。暑さボケではなく、関心(役割り感)が次に移っているみたいで…。と正直な気持ちの発露の言い訳です。
    今いまの生活の一つ一つが大切で、じっくりと味あわさせて頂いています。

    『 マントラ(真言)の威力! 』
    日常で、無意識に使っている「言葉が私たちの人生を作っています」。

             ☆

    考えて判断を下す「頭」と、無意識に感じ(観じ)ている「心(ハート)」と、心の奥底の宇宙本体とつながっている「魂(本体・本心・大元)」の三つが一つになって身体は、行為(行動・言葉・しぐさ)して現象化し、仕事や人間関係、周りの環境を作り出して自らを表現しています。

    「頭」と「心(ハート)」と「魂(本体・本心・大元)」の三つは、同時に働いていますが、一人ひとりの意識の開発度、また得意・不得意などの個別の、個性の分野に応じて無限の色合いの表現となっています。

    同じ究極の法・マントラ(真言)を唱え念じていても、その創造表現は本体である個性に応じるので無限の輝きになっているのです。

             ☆

    周りの環境は、いつも「ただあるがままに在るだけ」なのですが、一人一人の受け取り方は感性の違いで、みんな違うだけに無限の現実が生まれて楽しめています。

    「ただ在るがまま」と言いましても、人間を含む命ある生きとし生けるものすべての宇宙全体の存在たちが、時々刻々と変化しながら共鳴して、全体も変化しているので、いっ時として同じ時や同じもの、同じ現象はないのです。

    それで『今ここの一瞬が全て』と言われているのです。

              ☆ 

    この一瞬を感知する感覚の違いが、人の「本来の差」で、良い悪い、上下ではなく、これもあるがままの単なる個性で、本体は『どれだけ楽しめたか』です。

    宇宙の一部である私たち人類は意識の存在であり、どこまでも無限に成長していきます。

    この三つを意識的にコントロール出来るようになることが、人間としての成熟であり、意識進化の目的であり、地球での卒業でもあります。

    肉体が自分だと勘違いしている本能的な自我意識から、色んな問題が生じ、不安や怖れ、病気や事故が発生してきます。

    自らが「意識の存在であると気づけること」が、人生を本当に楽しめる地球人生の始まりです。

    色んな喜びの人生体験を通して、そのプロセスで心と身体と魂が一つになっていくツール(道具)としてマントラ(真言)が広く使われています。

             ☆

    いろんな境涯性に応じた宗教的なマントラがあり、これらには自らの体験を通した成長に応じて自然に出会っていきます。

    『ありがとうございます(感謝します)』という日本語が、現象界と自分の心と宇宙全体にとっての最上の言葉です。

    「言葉の元は、心の想い」ですから、原因である意識(心)の在りどころを確認するためにもマントラは役に立ってくれます。

            ☆   ☆

    【 月の初めに 人生の原点に! 】

    幸せと成長のための絶対条件は、
    「魂の必然性、本心に生きること!」です。

    人の成長のお役に立つ思いやりや努力、新しい体験を通して
    本心は磨き出されます。

    魂の中心の「本心」から、天職や時代にマッチした作品、
    洞察力や直観力、価値あるサービスは創出されます。

    出会うべき人に出会い、世の中の彩りを、彩りとして、
    執着や罪悪感なしに味わい、楽しむことができます。

    他の人のマネは、人の人生を生きる奴隷、
    いつまでも主体が確立されません。

    自分が生まれて来た意味から遠ざかり、
    虚しく淋しく、不本意だと感じる人生になります。

    物事の基本は、本質的教養を学び、ノウハウは定石を
    一つ知り、実践して自分のものにします。

    あとは目の前の問題を課題に変えて、真髄を掴むまで、
    結果が出るまでやり続けるだけです。

    その先に、必ず道は拓け、人生は導かれていきます!!

            ☆   ☆
              
    【 私のリフレインキーワードです! 】 本心の確認に!

    天よ地よ 諸天善神 天使がた ご先祖様 縁ある方々 ありがとうございます

    生きとし生けるものの成長と 幸せのお役に立ち 意識進化に貢献させて頂きます

    すべては一つ 今ここが全てです 今完全に豊かに満たされています

    いつも最善が起きて生かされ ありがたく感謝いたします

    最高の人間性 最高の環境 最高の本質提供 ありがとうございます

    最高の環境の中 喜びと感謝と慈しみ 美しさと清潔さの表現 ありがとうございます

            ☆   ☆

    吉浜の古民家に引っ越しをして、二ヶ月が経ちました。

    少しずつ新しい家や環境に慣れてきています。

    体験してみたい事はたくさんあるのですが、まず周りの生活環境と仲よくなることに意識が向いています。

    下の海から聞こえる波の音や、山から吹き降りる風は仕事の集中を助走してくれます。

              ☆

    前に住んでいた家で仲よくしていた猫のグリーンちゃんともしばしのお別れをして、ここでは心のままに動いても気を使うことが少なくて、自由で喜びと興味のある事を体験し、心身共に起きるがままに生活をさせて頂いています。

    「今ここを生かされて生きている」と、相変わらず予定表と時計は手離せません。

    たった一つのなすべき役割りの仕事と、日々の掃除やお買い物、ガーデニング、食べて寝る生活の一つ一つの中に新しい発見と冒険を深く味合わせて頂いています。

    暑い日が続いているので、恒例の年に一度の海水浴を楽しみたいと思います。

    海水浴と言っても、海水に浸かって泳ぐ真似をするくらいですが…

    みなさんも、目などの五感と心で新らしい視点で、刻々を味わっていかれますように!

    『唱える事と念じる事との違い!

    • 2018.07.08 Sunday
    • 07:45

    『唱える事と念じる事との違い!』

    「心で念じている時」というのは、主に、内部の無限の、そして原因体である意識感覚を深め、確認をしている状態など、目に見えない世界への感謝の気持ちの表現でしょうか!

    「声に出して唱えている時」というのは、現実・現象世界である、他の宇宙本体の分身である自然界(気象・環境)や他の人、周りの存在などとの調和!や呼びかけだと無意識に使い分けているようです。

              ☆ 

    「修行」と呼ばれているものは、最初は目を閉じて声に出したり、身体を使って、何度も無心に潜在意識に浸み込ませていきます。

    修行だけでなく、願いや好きな事など、どんな事もやり続け、学び続けていると、ある時期を過ぎると、無意識に心で念じられるようになったり、体が自然に行動し、反応するようになってきます。

              ☆ 

    宇宙本体の分身でる気象や現象や人間の心は、すべて導通して(つながって)います。

    強く念じることで、心を宇宙本体と一体化することで、天候などの自然災害や人災の大難を小難にすることや、物事の現象化を早める事が出来ます。

    地震が因習的な地域に起きるのも、同じ飛行機に乗っていて助かる人と亡くなる人があるのは、私たちの人知を超えている宇宙の自然摂理のなせることであり、人も奥底ではこの道理を受け入れています。

    人を含めすべての宇宙存在の意義は、一瞬も留まることなく『進化をすること』だからであり、人間を含む全ての生きとし生けるものは、形態や環境が変わるだけで死ぬことはないからです!

              ☆ 

    「今ここ」の連続を生きている私たちは、今という瞬間の中に、過去と現在と未来を含んだ一瞬一瞬を生きています。

    意識が粗雑だと、本体の意味(意義)を忘れて現象や心(マインド)に捉われてしまいます。

    この捉われ自体も、宇宙の拡大に貢献しており、この宇宙に無駄なこと、無意味なことは何一つとして無いのです。

              ☆ 

    行為という行為は、全てこの本意(本質)である意識感覚が精妙に進化していくことが目的です!


             ☆ ☆

    裏山から、今年最初の蝉の声が聞こえてきます。

    今年は、季節感がなくて、花や実がたくさんなり、いろんな小鳥たちが遊びに来て、豊かに楽しませてくれています。

    [ 奥義の伝授 ]

    • 2015.12.18 Friday
    • 08:55
    『真理の知識』は
    すべて公開されています

    しかし 奥義と呼ばれているものは
    師から弟子に 『直接伝授』されます

    「体得の道に入った者」以外は
    知る必要のない
    知らせてはいけない
    誤解される
    内実があるからです

          ☆

    自我意識(エゴ)の 頭の知識では
    宇宙的な真意 道理や法則は
    本当には理解できないからです

    体験を通して
    意識の進化に応じて
    体感していくのが
    自然法則です

          ☆

    心の中の
    潜在意識(自我・エゴ)の
    最後の層には
    『魔境』と呼ばれている
    最後の試しがあります

    自我意識(エゴ)の 
    虚栄心やコンプレックス 
    弱点などが 最も魅かれ 
    好む 誘惑に出会います

          ☆

    多くの 新興宗教の教祖や
    霊能力者たちが 
    躓いてしまう
    最後の関門です

    貴方は「本気ですか!
    宇宙摂理の法則 自らの良心に
    則っとって 役に立ちたいですか!」
    という 最後の試し 試験です

          ☆

    この「魔境」に留まってしまうと
    普通の人の生活にも
    本来の 普遍意識(本心)へも
    どちらにも 抜け出せなくなります

    自覚的に、目的を持って
    生きていない「油断」が原因です

    「悪魔」と呼ばれている 
    幽界や 低い霊界に 
    魅入られて その波動に 
    心を乗っ取られるのです




          ☆

    昔の 今よりも意識レベル
    エネルギー波動が 低い時代には 
    キツネ憑きで代表される

    人間を含む 動物たちの
    欲望本能が満たされず 
    昇華し 成長・進化できず
    行くべき 本来の場所に帰れていない

    生まれてきた意味の 役割りを果たせず
    恨みやねたみ 無念感 欲望や欠落感に
    迷う霊たちと 同通してしまう現象が 
    たた見られました

          ☆

    無いモノねだりの自我意識(エゴ)の 
    勝手な解釈と 宇宙本体とつながっている本心
    (一元感覚・絶対意識・超創造意識・さとり意識・キリスト意識)
    の実質である 実感とは 感覚がぜんぜん違います

    「頭の大脳で知った知識」と
    「体験を通した間脳の松果体での智慧」
    との違いは 天と地ほどの差があるのです


          ☆

    例えば 聖書の中に
    『選民思想』と言われている
    表現があります

    「神から選ばれた民族で、
    他民族を導く使命を持つ」
    という考えです

    特に ユダヤ教では
    「神との契約という 民族的なエリート意識と
    世界史に対する導きの使命感」の
    根拠にされています

          ☆

    この考え方は 
    一部のユダヤ人や 日本人にとって

    この「ひな形」としての
    本来の 人類の存在意義 自体に気づき

    本心を取り戻し 
    『生きた手本になる』という 
    役割りがある ということです

          ☆

    国を失ったり 敗戦国となり
    地獄のような どん底の
    奴隷状態を受け入れて

    ここから浮上する という体験を通して
    不死鳥(火の鳥)のごとく 蘇り
    再生をするという 使命です


          ☆

    また人間が心底から求めてきた
    「ユートピア・理想郷・天国・平和
    ・自己実現」も同じです

    これらは 弱い魂の 無いモノねだりや
    コンプレックス 不平不満の
    反動としての ねたみや他者批判 
    他者依存から 脱却するための
    スローガンに過ぎません 

    自我意識が思い描く 理想と
    真のユートピア・理想郷・天国・平和
    ・自己実現 の実態・実体
    実質とは違うのです

          ☆

    人間の持っている 
    悪や闇、自我意識(エゴ)と呼ばれる 
    もう一つの半身の存在を
    自らの内部に見つけて
    目標に替えて

    目の前の行為・体験を通して
    これらの自我を 転換して 
    脱却し 卒業していきます

    これが人類の
    地球人生を送る
    最終的な意義(意味)です!




          ☆

    「死」や「お金」に 関しても 
    まったく 同じです

    自我意識(エゴ)にとって
    「死ぬこと」は 一番 
    恐ろしいことかもしれません

    持って生まれた「役割り」が終わり
    人生の意味が見つけられない時には
    死の選択もあります

    死の時というのは 役割りと同時に
    その肉体の持ったDNAが 
    深く関係しています

          ☆

    死後の世界は
    恐ろしくも
    苦しくもありません

    生きていた時の
    主な意識次元(心の置き所)に
    魂が移動するだけだからです

    肉体がないので
    まず食べる心配がありません

    そして 思いや願いは
    すぐに現象化します

    と言っても 物質肉体を持たないだけで 
    やはりマーヤ 幻想の世界です
    これも 徐々に 溶けていきます

    そして 魂(死ねば霊)は 
    肉体に入っている時だけしか 
    進化・成長できないことに気づき

    新しい願いと 新しい役割りをもって
    動物人間に 再生します

    人生の 一見 厳しいような体験は 
    この真の目的である 願い・役割りを
    忘れず 思い出すために
    自からの魂が決めた 選択です

    どこまでも本体は「魂」です


          ☆

    私たち人類は
    外部に作ってきた 
    道を逸らすような 色んな誘惑や試練
    途中のモノや どうでもいいような情報に
    揉まれながら

    これらの存在意味を 体験を通して 知っていきます

    最終的には、『自らの深い心の中に 全ての答えはあり』
    『足もとに 成すべきことは全てある』と気づきます

    人類は今、この出発点に立ったところです!!








    【 新しい時代へ! 】 (4)ー4

    • 2015.10.18 Sunday
    • 08:40

    現代の 新しい時代の入り口では 20世紀に 功利的な
    右に片寄り過ぎた反動として 逆の 左の精神的な世界
    に 片寄るという体験をしています 

    左と右の 考え方や体質というのは 一つの真実 実体
    に至るために 二元の地球の 成長リズムでもあります

    地球上には いろんな境涯性の人が 学びに来ています
    宇宙進化の側面から見ると 地球は 下から六番目の星
    だと言われています


    本来 左と言われているのは 心の内面の 原因体に当
    たる世界のことです

    右の世界は この内面の心の 原因を知るために 現わ
    された 結果の 現象世界でもあります


    左に片寄り過ぎれば お金に困る生活の 体験をします 
    右に片寄り過ぎれば 人間関係を壊し 淋しく 虚しい
    体験をします

    この両方の体験を 交互にしながら 心(想い・意識)
    は螺旋状に 一元感覚へと 成長・進化していきます


    原因体である「心」は 目には見えませんので 現象
    の奥にある原因は 感じ取るしかありません

    本体の原因である この心(魂の願い・とらわれ)を 
    感じ取るためには 大本の原因体である心を開発する
    か 現象化した結果の 「現実」を深く感じてみるか
    です(この二つも、本来一つのものです)

    心の精神(スピリチュアル)と呼ばれる世界と 現実
    と呼ばれている 物質世界は 一つの両側面に 過ぎ
    ないのですから!





    『意識進化の時代を迎えた』と 言われている現在の
    その入り口では この左と右や 精神と物質は 本来
    同じものの 両側面に過ぎないことに 気づく所から
    出発をします

    淋しさや虚しさ 自我本能の 欲望に翻弄され 感情
    に耽溺し 怠惰な心や 世の中や宇宙の 成り立ちを
    知らない 未熟さから起こっている 

    他者や外部への依存心 その結果としての 奴隷状態
    から 本来の みずからの主体を磨き出し 取り戻し
    て『真の協力関係や愛情関係を築いていく』時節です


    この心の未熟さが 原因で 新しい時代の波に乗るた
    めに必要な 心を深め 真実に目覚めるために 天災
    や人災 事故や病気をみずからが引き寄せて 体験を
    しているのです 

    人智・人力では どうすることも出来ない 自我意識
    にとっては 不本意な体験を通して 自我の勝手な思
    い込みである 不満や妬み 恐れや恨みの 負のカラ
    が破れて 古い体質は昇華され浄化されて 意識は高
    まっていきます 

    この新しい内部体験の実感が 外部現象として 起き
    て 物心両面の 心底からの喜びや 幸せ感を味わう
    体験を 至福や楽園 天国と云ってきました


    この喜びと感動 感謝(慈愛と叡智)の 豊かな気持
    ちの「おこぼれ」が 周りの人に幸せ感や 充実感の
    真実に目覚め 移行する機会を 提供しているのです



    右の 利己的な物質主体に 片寄っていた人は 成熟
    期を迎えて 崩壊の体験を通して 次の準備に入って
    いきます 

    左の 言葉に騙される 精神主義に片寄った人が多い
    時代は 国は衰退し 外部からの侵略や 支配を受け
    やすくなります

    左も右も 共どもに 自我意識(エゴ)ドップリから 
    本来の全体観 一元感覚へと 転換していきます!!



    自我意識(エゴ)そのものが 自分自身の体質になっ
    てしまっているので 客観的な内観の出来ない自我は 
    自分自身に原因がある事に なかなか気づけません

    原因に気づけないので 他者の責任にしたり 偶然だ
    とか 運が悪かったと 運や宿命だと 誤解をして受
    け取ります

    真実の言葉も 体験がないので頭で受け取り 分かっ
    たつもりになり すべての事柄を 現在自分が知って
    いる知識で判断し 自己(自我)の正当化に使います 

    ミソもクソも ごっちゃ混ぜになってしまい 状況に
    応じて 臨機応変に対応することが出来ず 節操のな
    い選択を繰り返し ますます本心にフタをします
     




    この「自我意識体質が ピーク期を迎えて」 新しい
    時代の波にさらされることで 大本の 原因や物事の
    本質に気づき 目ざめざるを得ない体験をしてきます 

    本心(魂の中心)が 時代の進化の流れのエネルギー
    に 刺激を受けて 目覚めるために 自らの“いのち”
    である魂みずからが 厳しい体験を引き寄せています

    本心への目ざめの プロセスでは 肉体の自我本能
    (エゴ)や 古いDNAが 死にもの狂いで抵抗をします 

    これが 病気や問題の 原因でもあります

    真実の吐露や 自分に都合の悪い事は 見ても見ない
    振りをし 屁理屈をこねて過去にしがみつき 時代の
    流れから みずからの役割りから 逃れようとします



    しかし「勇気という冒険心を持った 目ざめた魂たち」
    は 目の前の現象の奥にある 原因や意図 意味して
    いる真意・真髄を 「なぜそうなのか」「どうしてな
    んだろうか」と深く問うて探究し 観じようとします

    「全ては 自分に原因があること」に 気づきさえす
    れば 不本意だとか 苦労だとは思わなくなります 

    そして 自らの成長の課題として 生きている意味と
    して 正も負も 黙々と なすべき事に 深く取り組
    んで 行けるようになります


    今までの時代の 現象の奥にある意図や 真実が全て
    開示されたとしても 受け取る側の私たちが 未成熟
    で 依存体質のままでは 現象や情報の意味している
    「真意・真実・意図」を 本当には 理解することは
    できません 

    相変わらず 政府や他国 企業トップや国際金融資本
    家たちを 悪党に仕立て 外に敵を作って闘います 

    何時の時代でも 内部の敵である 自分の弱さや無知
    さが 一番 怖いのです

    真の解決になる 『大本の原因である 自分自身の在
    り方』の “自立”には なかなか意識が向きません





    この無知で 未熟な幼児性は 裏で操りたいと思案し
    ている 自我の権化の 人たちにとっては 思う壷で
    あり 計算内でもあるでしょう

    私たちの内部の一部でもある 彼らと共に 真の協力
    関係を築いていくには 

    まず私たち自身が 自主的に心身ともに 自律・自立
    して 自分自身の生まれてきた 役割りに目覚めて 
    本来の一元感覚を取り戻し 目の前の なすべき事に
    無心に取り組み 徹していきます


    透徹した洞察力や ユニークな創造力で 見事に問題
    を根本から解消し 物事や仕事が意味している 成長・
    進化の本質に生きる姿を通して 共に学び合い それ
    ぞれが 自らの役割りを全うし 協力して 地球人生
    を卒業していきます!



    目の前の仕事 なすべき事を ただ無意識に「こなす」
    だけでなく 『私にとって この仕事に取り組む意味』
    『お役に立てる一点は何か』を 意識的に一つ見つけ
    て『“本気”で取り組んでいきます』

    他の人や世間の意味 お金のためだけではなく 自分
    みずからが成長できる意味 必然性に 生きることが 
    真の独立です
     
    地道に 一歩一歩 無心に取り組んで 真髄をつかみ
    ます  これが自立への第一歩となります!








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