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    [ 奥義の伝授 ]

    • 2015.12.18 Friday
    • 08:55
    『真理の知識』は
    すべて公開されています

    しかし 奥義と呼ばれているものは
    師から弟子に 『直接伝授』されます

    「体得の道に入った者」以外は
    知る必要のない
    知らせてはいけない
    誤解される
    内実があるからです

          ☆

    自我意識(エゴ)の 頭の知識では
    宇宙的な真意 道理や法則は
    本当には理解できないからです

    体験を通して
    意識の進化に応じて
    体感していくのが
    自然法則です

          ☆

    心の中の
    潜在意識(自我・エゴ)の
    最後の層には
    『魔境』と呼ばれている
    最後の試しがあります

    自我意識(エゴ)の 
    虚栄心やコンプレックス 
    弱点などが 最も魅かれ 
    好む 誘惑に出会います

          ☆

    多くの 新興宗教の教祖や
    霊能力者たちが 
    躓いてしまう
    最後の関門です

    貴方は「本気ですか!
    宇宙摂理の法則 自らの良心に
    則っとって 役に立ちたいですか!」
    という 最後の試し 試験です

          ☆

    この「魔境」に留まってしまうと
    普通の人の生活にも
    本来の 普遍意識(本心)へも
    どちらにも 抜け出せなくなります

    自覚的に、目的を持って
    生きていない「油断」が原因です

    「悪魔」と呼ばれている 
    幽界や 低い霊界に 
    魅入られて その波動に 
    心を乗っ取られるのです




          ☆

    昔の 今よりも意識レベル
    エネルギー波動が 低い時代には 
    キツネ憑きで代表される

    人間を含む 動物たちの
    欲望本能が満たされず 
    昇華し 成長・進化できず
    行くべき 本来の場所に帰れていない

    生まれてきた意味の 役割りを果たせず
    恨みやねたみ 無念感 欲望や欠落感に
    迷う霊たちと 同通してしまう現象が 
    たた見られました

          ☆

    無いモノねだりの自我意識(エゴ)の 
    勝手な解釈と 宇宙本体とつながっている本心
    (一元感覚・絶対意識・超創造意識・さとり意識・キリスト意識)
    の実質である 実感とは 感覚がぜんぜん違います

    「頭の大脳で知った知識」と
    「体験を通した間脳の松果体での智慧」
    との違いは 天と地ほどの差があるのです


          ☆

    例えば 聖書の中に
    『選民思想』と言われている
    表現があります

    「神から選ばれた民族で、
    他民族を導く使命を持つ」
    という考えです

    特に ユダヤ教では
    「神との契約という 民族的なエリート意識と
    世界史に対する導きの使命感」の
    根拠にされています

          ☆

    この考え方は 
    一部のユダヤ人や 日本人にとって

    この「ひな形」としての
    本来の 人類の存在意義 自体に気づき

    本心を取り戻し 
    『生きた手本になる』という 
    役割りがある ということです

          ☆

    国を失ったり 敗戦国となり
    地獄のような どん底の
    奴隷状態を受け入れて

    ここから浮上する という体験を通して
    不死鳥(火の鳥)のごとく 蘇り
    再生をするという 使命です


          ☆

    また人間が心底から求めてきた
    「ユートピア・理想郷・天国・平和
    ・自己実現」も同じです

    これらは 弱い魂の 無いモノねだりや
    コンプレックス 不平不満の
    反動としての ねたみや他者批判 
    他者依存から 脱却するための
    スローガンに過ぎません 

    自我意識が思い描く 理想と
    真のユートピア・理想郷・天国・平和
    ・自己実現 の実態・実体
    実質とは違うのです

          ☆

    人間の持っている 
    悪や闇、自我意識(エゴ)と呼ばれる 
    もう一つの半身の存在を
    自らの内部に見つけて
    目標に替えて

    目の前の行為・体験を通して
    これらの自我を 転換して 
    脱却し 卒業していきます

    これが人類の
    地球人生を送る
    最終的な意義(意味)です!




          ☆

    「死」や「お金」に 関しても 
    まったく 同じです

    自我意識(エゴ)にとって
    「死ぬこと」は 一番 
    恐ろしいことかもしれません

    持って生まれた「役割り」が終わり
    人生の意味が見つけられない時には
    死の選択もあります

    死の時というのは 役割りと同時に
    その肉体の持ったDNAが 
    深く関係しています

          ☆

    死後の世界は
    恐ろしくも
    苦しくもありません

    生きていた時の
    主な意識次元(心の置き所)に
    魂が移動するだけだからです

    肉体がないので
    まず食べる心配がありません

    そして 思いや願いは
    すぐに現象化します

    と言っても 物質肉体を持たないだけで 
    やはりマーヤ 幻想の世界です
    これも 徐々に 溶けていきます

    そして 魂(死ねば霊)は 
    肉体に入っている時だけしか 
    進化・成長できないことに気づき

    新しい願いと 新しい役割りをもって
    動物人間に 再生します

    人生の 一見 厳しいような体験は 
    この真の目的である 願い・役割りを
    忘れず 思い出すために
    自からの魂が決めた 選択です

    どこまでも本体は「魂」です


          ☆

    私たち人類は
    外部に作ってきた 
    道を逸らすような 色んな誘惑や試練
    途中のモノや どうでもいいような情報に
    揉まれながら

    これらの存在意味を 体験を通して 知っていきます

    最終的には、『自らの深い心の中に 全ての答えはあり』
    『足もとに 成すべきことは全てある』と気づきます

    人類は今、この出発点に立ったところです!!








    【 新しい時代へ! 】 (4)ー4

    • 2015.10.18 Sunday
    • 08:40

    現代の 新しい時代の入り口では 20世紀に 功利的な
    右に片寄り過ぎた反動として 逆の 左の精神的な世界
    に 片寄るという体験をしています 

    左と右の 考え方や体質というのは 一つの真実 実体
    に至るために 二元の地球の 成長リズムでもあります

    地球上には いろんな境涯性の人が 学びに来ています
    宇宙進化の側面から見ると 地球は 下から六番目の星
    だと言われています


    本来 左と言われているのは 心の内面の 原因体に当
    たる世界のことです

    右の世界は この内面の心の 原因を知るために 現わ
    された 結果の 現象世界でもあります


    左に片寄り過ぎれば お金に困る生活の 体験をします 
    右に片寄り過ぎれば 人間関係を壊し 淋しく 虚しい
    体験をします

    この両方の体験を 交互にしながら 心(想い・意識)
    は螺旋状に 一元感覚へと 成長・進化していきます


    原因体である「心」は 目には見えませんので 現象
    の奥にある原因は 感じ取るしかありません

    本体の原因である この心(魂の願い・とらわれ)を 
    感じ取るためには 大本の原因体である心を開発する
    か 現象化した結果の 「現実」を深く感じてみるか
    です(この二つも、本来一つのものです)

    心の精神(スピリチュアル)と呼ばれる世界と 現実
    と呼ばれている 物質世界は 一つの両側面に 過ぎ
    ないのですから!





    『意識進化の時代を迎えた』と 言われている現在の
    その入り口では この左と右や 精神と物質は 本来
    同じものの 両側面に過ぎないことに 気づく所から
    出発をします

    淋しさや虚しさ 自我本能の 欲望に翻弄され 感情
    に耽溺し 怠惰な心や 世の中や宇宙の 成り立ちを
    知らない 未熟さから起こっている 

    他者や外部への依存心 その結果としての 奴隷状態
    から 本来の みずからの主体を磨き出し 取り戻し
    て『真の協力関係や愛情関係を築いていく』時節です


    この心の未熟さが 原因で 新しい時代の波に乗るた
    めに必要な 心を深め 真実に目覚めるために 天災
    や人災 事故や病気をみずからが引き寄せて 体験を
    しているのです 

    人智・人力では どうすることも出来ない 自我意識
    にとっては 不本意な体験を通して 自我の勝手な思
    い込みである 不満や妬み 恐れや恨みの 負のカラ
    が破れて 古い体質は昇華され浄化されて 意識は高
    まっていきます 

    この新しい内部体験の実感が 外部現象として 起き
    て 物心両面の 心底からの喜びや 幸せ感を味わう
    体験を 至福や楽園 天国と云ってきました


    この喜びと感動 感謝(慈愛と叡智)の 豊かな気持
    ちの「おこぼれ」が 周りの人に幸せ感や 充実感の
    真実に目覚め 移行する機会を 提供しているのです



    右の 利己的な物質主体に 片寄っていた人は 成熟
    期を迎えて 崩壊の体験を通して 次の準備に入って
    いきます 

    左の 言葉に騙される 精神主義に片寄った人が多い
    時代は 国は衰退し 外部からの侵略や 支配を受け
    やすくなります

    左も右も 共どもに 自我意識(エゴ)ドップリから 
    本来の全体観 一元感覚へと 転換していきます!!



    自我意識(エゴ)そのものが 自分自身の体質になっ
    てしまっているので 客観的な内観の出来ない自我は 
    自分自身に原因がある事に なかなか気づけません

    原因に気づけないので 他者の責任にしたり 偶然だ
    とか 運が悪かったと 運や宿命だと 誤解をして受
    け取ります

    真実の言葉も 体験がないので頭で受け取り 分かっ
    たつもりになり すべての事柄を 現在自分が知って
    いる知識で判断し 自己(自我)の正当化に使います 

    ミソもクソも ごっちゃ混ぜになってしまい 状況に
    応じて 臨機応変に対応することが出来ず 節操のな
    い選択を繰り返し ますます本心にフタをします
     




    この「自我意識体質が ピーク期を迎えて」 新しい
    時代の波にさらされることで 大本の 原因や物事の
    本質に気づき 目ざめざるを得ない体験をしてきます 

    本心(魂の中心)が 時代の進化の流れのエネルギー
    に 刺激を受けて 目覚めるために 自らの“いのち”
    である魂みずからが 厳しい体験を引き寄せています

    本心への目ざめの プロセスでは 肉体の自我本能
    (エゴ)や 古いDNAが 死にもの狂いで抵抗をします 

    これが 病気や問題の 原因でもあります

    真実の吐露や 自分に都合の悪い事は 見ても見ない
    振りをし 屁理屈をこねて過去にしがみつき 時代の
    流れから みずからの役割りから 逃れようとします



    しかし「勇気という冒険心を持った 目ざめた魂たち」
    は 目の前の現象の奥にある 原因や意図 意味して
    いる真意・真髄を 「なぜそうなのか」「どうしてな
    んだろうか」と深く問うて探究し 観じようとします

    「全ては 自分に原因があること」に 気づきさえす
    れば 不本意だとか 苦労だとは思わなくなります 

    そして 自らの成長の課題として 生きている意味と
    して 正も負も 黙々と なすべき事に 深く取り組
    んで 行けるようになります


    今までの時代の 現象の奥にある意図や 真実が全て
    開示されたとしても 受け取る側の私たちが 未成熟
    で 依存体質のままでは 現象や情報の意味している
    「真意・真実・意図」を 本当には 理解することは
    できません 

    相変わらず 政府や他国 企業トップや国際金融資本
    家たちを 悪党に仕立て 外に敵を作って闘います 

    何時の時代でも 内部の敵である 自分の弱さや無知
    さが 一番 怖いのです

    真の解決になる 『大本の原因である 自分自身の在
    り方』の “自立”には なかなか意識が向きません





    この無知で 未熟な幼児性は 裏で操りたいと思案し
    ている 自我の権化の 人たちにとっては 思う壷で
    あり 計算内でもあるでしょう

    私たちの内部の一部でもある 彼らと共に 真の協力
    関係を築いていくには 

    まず私たち自身が 自主的に心身ともに 自律・自立
    して 自分自身の生まれてきた 役割りに目覚めて 
    本来の一元感覚を取り戻し 目の前の なすべき事に
    無心に取り組み 徹していきます


    透徹した洞察力や ユニークな創造力で 見事に問題
    を根本から解消し 物事や仕事が意味している 成長・
    進化の本質に生きる姿を通して 共に学び合い それ
    ぞれが 自らの役割りを全うし 協力して 地球人生
    を卒業していきます!



    目の前の仕事 なすべき事を ただ無意識に「こなす」
    だけでなく 『私にとって この仕事に取り組む意味』
    『お役に立てる一点は何か』を 意識的に一つ見つけ
    て『“本気”で取り組んでいきます』

    他の人や世間の意味 お金のためだけではなく 自分
    みずからが成長できる意味 必然性に 生きることが 
    真の独立です
     
    地道に 一歩一歩 無心に取り組んで 真髄をつかみ
    ます  これが自立への第一歩となります!








    【 出発点の動機の中に結果はある! 】本心の開発(2) 

    • 2014.03.19 Wednesday
    • 08:13

    自我の 欲望の願いからの出発は 途中で行き詰まり 挫折を味わいます
    そして 全ての道は 人間の地球での存在意義である「本心の一元感覚」
    世界に向かっています!!

    人の成長も 企業や組織の発展も 国の繁栄も その事を始めた時 
    始まった時の 出発点の奥底の「動機」 存在意義の中に どこまで
    発展するのか いつまで続くのか これらの結果は決まっています

    起業をして 発展し 成熟して 衰退する前に新しいテーマに挑戦します
    人間も 産まれて成長するプロセスで  色んな体験を通して成熟していき 
    予定の学び 成長を終えたら肉体を離れます この人生での体験は 
    本体である魂を磨き 宇宙進化に貢献しています



    深い無意識の「動機」の原因の中に 結果も一緒に存在しています 
    この原因の中の結果を洞察できた人が 予測や予想 予言をしました

    ただ現象化のプロセスで 人は役割りや志に目ざめ 気づいて成長・進歩し
    これは全宇宙(宇宙本体)に反映され 銀河宇宙の進化と相まって 結果の予定は
    時々刻々と修正されていき 昔の予想や予測 予言はハズレれます

    ただし 本心に目ざめた人の洞察は ハズレる事はありません

    未来は 今の在り方が決めていると同時に 時々刻々と全ては進化し
    協調しながら変化しているので 決まった未来というのはないのです

    本心から見ると 今という瞬間は 過去と現在と未来 全てを含んでいます


    一元感覚の本心に達した人の直観は 新しい次の時代を示唆し 
    その普遍性は 時代が経っても古くならず 間違いということがないのです



    いつも「今ここ」だけが 存在しています 
    そして 今ここは 瞬間に過去になっていきます

    人間一人一人の 今ここの在り方が 瞬時に世界を変えています
    今ここで いつでも選択は変えられ 方向を変えることが出来ます

    それぞれの意識レベルの違いで 現象化の速度や 現象化の内実
    は変わってきます



    地球も 銀河系宇宙の一員として 宇宙全体(本体)と歩調を合わせ 
    全体としてバランスを取りながら 共に生かされて進化しています

    人が 時代や宇宙の「進化の流れに同調」することができれば 
    今ここの 正確な位置が分かります 本心に 心が着けば 
    全ての存在の意味していることが 理解できるようになります


    本当の事 真実を知る人が増え 多くの人が自我意識を脱して 
    人生や自己の存在意義に目ざめ 魂の必然性に生きる様になれば
    時代は急速に進み 明るく開けてきます

    本心は 宇宙本体に生かされているという真実を感じ取って信頼し
    宇宙本体の分身であり 一部である自分自身をも信じられているのです!


    【 出発点の動機の中に結果はある! 】本心の開発(2) 

    【 自我(エゴ)の反動からの脱出! 】本心の開発!(3)へ




    【 自分自身を知る! 】本心の開発

    • 2014.03.12 Wednesday
    • 08:00
    自分を知るという事は 
    自分の心を知ることでもあります

    自分の心のメカニズムが理解できていないと 
    何をしても中途半端になり 自分自身に自信がなくなり
    何をしてもポイントを突かず 間違いだらけになります 


    真の目的が分かっていないので
    エネルギーは下がり 横ズレをして
    自分が今 どんな状況にあり 
    どの時点に居るのかさえ分かりません 
    本来の 人生軌道に なかなか乗れないのです

    この横ズレは 妄想体質を作ります 
    何が真実なのか分からなくなり 
    自分の芯が確立できず 腐ってきます 

    結果として 鬱病や妄想に悩まされる様になります


     
    今までの時代は ゆっくりの成長でも 許容範囲内でしたが 
    時代進化の速度が速くなり 生かされる「人間としての質」の
    ハードルが高くなっています

    大企業の衰退やリストラ 離婚や犯罪まがいの体験を通して
    本来の人間としての在り方への 出口に追い込まれていきます

    自我本能は変化を嫌がり 成長を恐れますが 奥深くの核である
    人間の本心(良心)は いつでも現象の真意を感じ取っています



    人生は いつも 二者択一の選択を迫られ 試されています

    上昇か下降か 自我(エゴ)の地獄か 本心(良心)の天国か
    ノウハウの奴隷か 一歩一歩の主体の確立か
    人間本来の道を歩むのか 魂消滅の淘汰の道を選択するのか
    地球上での限度内での その人の自由意志に任されています


    自我の惰性に流される 外部幻想の奴隷から抜け出し
    油断なく変化成長して 内部の主体を確立していきます

    アメリカ式ノウハウに ドップリと浸かった現代人は
    これから 横ズレや お金の奴隷を選択した原因の結果と
    して 人に去られ裏切られ 信頼できない人間性を見抜か
    れていきます!

    アメリカ的な功利主義と 中国の共産的社会主義の体質を
    この二つを行ったり来たりしながら 一点に昇格します



    言葉にすると「自己確立」は 大変そうに感じますが
    目の前の成すべき事の中に どんなに小さくてもいい 
    自分にとっての成長の「意味」を一つ見つけて 気長に 
    最低3年はやり続けて行きます

    途中で挫折しても また やり始めます

    自分の本心(良心)が 真の安心や喜びのOKサインを
    出すまで 何度でも挑戦していきます


    自我本能の 怠けたい 外部依存の奴隷のままでいたい
    自分が 諦めて降参するまで 努力が習い性になるまで
    何度でも やり直し やり続けます!

    これが「自分に勝つ」「プロになる」と言われている実体です
    本当は ここにしか 生かされる道はないのです!!


    心のメカニズムについては 
    メルマガ「人生の本質」
    2013年12月18日付の【 心とは! 】の
    シリーズ も参考にしてください!


    【 本心の開発(1) 自分自身を知る! 】
    【 出発点の動機の中に結果はある! 】本心の開発(2) へ






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