【 エゴの限界! 】

  • 2015.05.01 Friday
  • 08:42


自我意識(エゴ)は 自分に欠落したものを 外部に追い
求めます この本末転倒に 気づかないのです

愛する人も 豊かさやお金も すべては内部の自己修練の
プロセスで出会い 与えられるものという この単純明快
な摂理の道理が理解できないからです

そして物事の本質を洞察できない 20世紀感覚の「頭だけ
の知識人間」の言葉に 煽動されてしまい 自らの人生を
放棄している事にも気づきません

感知力や洞察力は 体験智なので 内部修練をしない限り
開発されないのですが 多くの知識人は 知識を多く知れ
ば 偉くなったと勘違いをし 実質の無さをカバーするた
めに ますます知識を頭に入れようとします

イエス・キリストも釈尊仏陀も 人間の手本でしかないの
に 未熟ゆえに 努力を怠る言い訳として 祭りあげます

キリストや仏陀では足りなくなって 霊界や他の星の宇宙
人を持ち出し 目の前に全てが在るのに 目をそらさせて
奴隷にしょうと画策する 頭人間たちに踊らされています



私が仕事でお手伝いをさせて頂く方は ほとんどが右寄り
の現実主義の方たちです 仕事で厳しい実体験をお持ちな
ので 現実の奥に働いている 宇宙摂理の法則・道理は 
理解しやすく 即仕事に活かされ 実践されるので 真実
や道理を 早く智慧にされ 実績にも現れます

また本人もお気づきになっていない 時代の申し子と言い
ますか 魂が純粋で強い 感覚の鋭い 現代の時代進化の
役割りの 仕事を担う人と 出会えることがあります

この方との出会いは 天からのプレゼントだと 深く感謝
して 私自身のなすべき事に ますます邁進していく原動
力になっています


5月


最近の企業に勤めておられる社員さんは 左寄りの頭デッ
カチのエネルギーが低い 社会主義的体質の方が増えてい
るように思います

昔は右寄りの野心野望に燃えた エネルギーの高い 資本
主義体質ドップリの人が多かった気がします


この二元の惑星地球での 人生の成長リズムは 左に寄り
過ぎたら 今度は右に寄る体験をして 段々と中央に寄っ
ていきながら 本来の一元感覚に戻ります 

そして 人や世界の成長や意識進化に貢献し 地球人生を
満喫して 卒業していきます


左寄りの人も 右寄りの人も無意識に 自分の事を考える 
どちらも欲望の強い 自我意識体質(エゴ)です 

全体観や一体感 貢献意識や創造表現の 感性が開発され
ていない 未熟児です


この自我(エゴ)の 20世紀体質が 現在の企業が衰退し
ている原因のように感じます 

250年続いた近代自我の崩壊と 新しい時代の価値創造の
ために 通るべき 体験すべき道のようです

いつでも どこにいても どんな問題の発生源も すべて
は私たち『人間の意識次元の低さ』にあると感じます

目の前の 自らがなすべき課題に 本気で取り組んでいき
楽しめる所まで磨いていきたいものです

答えもヒントも いつも この体験の中に隠されています!


【 月の初めの原点へ!! 】
幸せと成長のための絶対条件は、
「魂の必然性、本心に生きること!」です。

人の成長のお役に立つ努力や苦労を通して
本心は磨き出されます。

魂の中心の「本心」から、天職や時代にマッチした作品、
洞察力や直観力、価値あるサービスは創出されます。

出会うべき人に出会い、世の中の彩りを、彩りとして、
執着や罪悪感なしに味わい、楽しむことができます。

他の人のマネは、人の人生を生きている奴隷、
いつまでも主体が確立されません。

自分が生まれて来た意味から遠ざかり、
虚しく淋しく、不本意だと感じる人生になります。

物事の基本は、本質的教養を学び、ノウハウは定石を
一つ知れば十分です。

あとは目の前の問題を課題に変えて、真髄を掴むまで、
結果が出るまでやり続けるだけです。

その先に、必ず道は拓け、人生は導かれていきます!!


5月






【 感性を磨く時代! 】(3)

  • 2015.04.10 Friday
  • 09:08

感性とは
「感情に耽溺する自我」から 自分が心底から「意味を感じる
テーマに集中して」 やり続け その事が意味している 中心
のポイント 神髄に至った時に 手にする『実感』です

感性は『センス』として 現われてきます



感性が磨かれると 境涯性の違いに応じて それぞれが体験し
ている それぞれの問題や悩み 人災や災害が一体「何を意味
しているのか」 の原因を感じ取ることが出来るようになります 

物事の裏にある そのモノの「本音や願い」の プラスやマイ
ナスの「意図」を 洞察することが出来ます 

物事が成るためには 内容や条件の構築が 必須であることが
理解でき その準備こそが 日々を生かされている「勤め」で
あり 「真の喜びの実感のモト」だと気づきます

その大本の「神髄」に心がついていると 対象の原因が観じと
れ(“感じとれ”ではありません)目の前の人や必要に 的確に
応えることができるようになります



「感受性が開発されていない時」には 自分と同じ本性の境涯
性の人と引き合い いかにもの言葉に乗せられて 学ばされて 
本来の自らがなすべき目の前の努力から 気をそらせてしまっ
ていたことに気づかされます

この外部の奴隷になって 途中で成長が止まって迷い 次への
準備がなされていないと 目の前にある 試しを チャンスだ
と見誤り 真の最善・最高のチャンスを見逃し 活かせません

ノウハウの「やり方の知識」や 「大義名分の言葉」の見せか
けで どうにかなると「勘違い」をしてしまいます

結果として「信頼のつながり」ではなく 「未成熟な人と共に
ドツボに嵌って」 自分でも気づかない内に やすきに流され 
努力を忘れてしまいます



イザという事が起きた時に 感情の反応は 瞬時に起こります
頭に どんなにいい知識を詰め込み やり方を知っていたとし
ても 無意識の「自我本能の本音が発動」します

平常時には 何も問題がないように思っていても「プライドが
傷つき」「損得」「生き死に」に 直面した時には その人の
その時の その事への本音が出ます

恋人の時には上手くいっていても 夫婦になって お互いが深
く関わり 社会的責任を問われると 自我が出てぶつかります

「全ての出会いは 必然です」 出会いや体験を通して そこ
から「必要や勇気を学んで」成長をするために 自らの課題を
乗り切っていきます



同じ体験をしたとしても 一人一人が生まれて来た意味 願い
や役割りが違うので 学びの内容は違います

一つの真理・法則から 「人と場と時に応じて」 展開内容が
違ってくるのと まったく同じ道理です






現象や出会いというのは 自分自身の生まれて来た意味 魂を
強くして 真の自己実現や幸せ感 満足感や愛情体を手にする
ために 本来の あるがままの姿に戻ろうとして 「魂」みず
からが引き寄せた体験であり 必須の課題です
 
「意識進化の境涯性の序列」や 「宇宙摂理の法則・道理」を
理解して 全ての人が生まれてくる時に それぞれが課題とし
て引き受けてきた 願いや役割りを 互いに果たしているだけ
だという事実に 気づかされます

いつも「外部には一切問題は無い」のです 
私たちのなすべき課題は 内部意識の覚醒にあり 外部現象は
全てそのための道具であり いま自分自身がどこに居るのかを 
表示しているに過ぎません



いくら言葉を駆使して真理を語たり 芸術的な技術表現をした
としても 自我意識(エゴ)から作り出された カタルシスの
作品は 作者と享受者 共々の浄化の役割りです 

情動的な「演歌」は 感情の鬱積を満足させたり 意識が開発
してくると 内部の感情の耽溺を浄化することもできます 

外部の対象を コロコロと変えてみても 情緒の耽溺はいずれ
飽きます 上手くてじょうずなんだけれど とても素敵なんだ
けれど いい人なんだけれど 心底からの満足を得ることがで
きず 長くは続かないのです 

魂の中心「本心」に心がついた時に 初めて外部現象は ある
がままとして 受け入れられ 共に生かされているという状態
になっています


言葉の概念だけの 途中のものや 勘違いをしているものは 
時代が進み そのもののビーク期を迎えたら 人間性の未熟さ
が露呈して見捨てられ 次に進むしかない機会を与えられます

オウム真理教の麻原彰晃や 株で失墜したホリエモンや ネッ
トビジネスの与沢◯のようにです

「1億円のプロガー」と聞いただけで 何かおかしいと感じら
れない 現実感のマヒした感覚は いずれノイローゼや 生活
破綻者になり 時代の波に洗われて 原点に戻されます



自己利益のために 裏から戦争を仕掛けたり いかにもの大義
名分を掲げて 多くの未成熟な人を手玉にとって 暴利をむさ
ぼり 自分都合の仕組みや制度を作ってきました 

彼ら自我意識(エゴ)の権化は このカラクリをやめたら転落
しそうで やり続けるしかないと思っているのです 


このイルミナティや 無意識に その手先になっている人達の 
ピーク期は いつでしょうか?

私たち国民の「何人が」 自らの自我意識に気づき 手放して
「真実に目ざめた時」でしょうか!





こんなに愚かで 自分勝手な私達でも 日々生かされて 共に
居てくださるパートナーや お友達たちがいることは驚異的で 
奇跡であり 感謝のほかには 何も言うことはありませんね!

「感謝の真意を生きる」には 言葉を使うだけではなく 人の
成長の「お役に立ち」 目の前のなすべき事に「本気(無心)
で取り組めた時」に 初めて言葉の真意が理解できて腹に落ち 
宇宙摂理本体に生かされているという状態になります


頭に入れた言葉の知識 観念は入り口に過ぎず 
言葉だけでは人間性や 人生は 何にも変わら
ないのです!


目の前に起きる問題を 課題に変えて 体験を通してその意味
している「神髄を掴んで」コツコツと積み上げていきましょう



みんな成長段階が違うのに 自我意識(エゴ)は 自分が今い
る境涯 考えている事や 感じている事がすべてだと 勘違い
をしてしまい トラブルを起こします

この自我意識(エゴ)の限界を越えて 気づくために 仕事や
人間関係 修練を通して 宇宙摂理の道理・本質を学び 魂を
磨き出し 神髄を体得していきます


誰もが奥底に持っている「良心」は 良いものは善い 悪いも
のはおかしいと感じるセンサーです

宇宙摂理の道理は 頭では拒絶し 反発をしたとしても 本心
である魂(良心)ではキャッチされ 「種」として植わります

この本質の「種」は イザという時に目覚めるための布石です
勇気を持って 魂の直観に従い 精進をしていきましょう!


自我意識(エゴ)の 地獄のような 奈落の底まで落ちたら 
次には 希望の世界が開けてきます!!







【 感性を磨く時代! 】(2)

  • 2015.03.20 Friday
  • 06:54

努力のいらない世界など この人生 世間には無いのですが 
80%の自我意識に生きている人は 無意識に努力を避けます

それで 自由になろうとか 何千万円が簡単に手に入るとか
努力はいらないと言われると 飛びついて 騙されて横ズレ
し 「人生の生まれて来た意味・役割り」から遠ざかります


敗戦後「努力をしないで結果を得る」という アメリカ式
の功利的な個人主義 自由平等という目くらましの虜にな
り 主体的な努力の出来ない 奴隷になってしまいました

これは 日本人の持っている「大和魂を磨き出す」ための 
通るべき 体験すべき 必然の試金石です



魂が磨かれていないと 右の性質が強い人は「欲」に支配
され 左の性質が強い人は 外部の人や知識に「依存」し
批判をして 幸せになるための主体の確立がなされません

本能の理屈のない 際限のない飢餓感は 生存基盤が動機
にあり お金や権力を得るために 他人を蹴落とします 

所有欲や地位を与えられると 無慈悲になり この反動と
して 次には悲惨さや 本当に大切なものを失います 

この体験を通して 仕事や人生の意味を学び 部下や周り
の人に 努力の大切さを身をもって教え 導いて行きます


右寄りの人は 単純で 強欲です 強欲な人は 社会貢献
をして 人の成長のお役に立ち 成長していきます

外見のやり方は同じ様に見えますが 出発点の「動機」が
「エゴの満足」か「宇宙摂理の道理・本心に叶った願い」
なのかの 大本が違います

よく感じてみれば「信頼感」の違い として現れています



左寄りの人は 知識を知っただけの頭の観念になっている
という事実にも気づかない 依存体質の「概念病」になっ
ています

「努力が嫌い」なので 「努力をしないで結果が得られる」
と言われると すぐに飛びつく「甘さが墓穴を掘り」ニッ
チモ サッチモいかない体験を通して 目覚めていきます
 

知識を 多く知れば 人と差別化できると 短絡に考えて 
「頭で知識を知っている観念」で 外部を批判します 

実践を通して「実力を磨いていない お粗末な人間性」の
実質と 外部に標榜している人間性とのギャップ 二重構
造からくるストレスが 心(頭)と体を痛めます

そして「未熟な人間性を隠す」ために ますます知識を頭
に詰め込み 言葉だけは多彩で やり方が巧妙になります

中心軸が無いので まったく反対の考え方も 平気で取り
入れて 内部はパニック状態です







知識を知ったら その内実を 人への貢献で 成長の役に
立って 初めて言葉の内実は 腹に落ちて智慧になります

この目に見えない努力の蓄積が 「キラリと光る人間性」
として イザという時に現れ 問題を解決していきます

今までの時代は 真実を洞察できる人が少なく 見抜けな
くて騙されてきました 現在は「時代の意識進化のバック
アップ」もあり 気づきが早まっており ハリボテの人間
性 頭のニセの人格は 見抜かれるようになってきました

左寄りも 右寄りの人も 自分の正当化に 言葉や権力を
使って誤摩化すのではなく 「実践を通して人間性を磨き」 
ます

それでも努力をする事のできない人のために 災害や人災
という 頭の考えが吹っ飛ぶような 悲惨な体験を通して 
良心に目覚め 気づいて 魂を強くするための配慮として 
準備されています

3.11の東北地震や 9.11のアメリカ・テロの 教えてくれ
ているのは 真の智慧や洞察力の 大本である「魂の覚醒」
を即すお知らせです

シンプルな真実 本質の世界を 言葉でもてあそんで複雑
にして 架空の世界が あたかもあるように 意識が飛ん
でいる人も 原因は全て【自己顕示欲】です

自己顕示欲は「人間が輪廻転生をする大きい要因」だとも
言われています


宇宙摂理の道理を生きた人の 表面の言葉だけを盗み取り 
人とは違うと標榜しょうとして 真意をねじ曲げて 邪道
を作っていることにすら 自我(エゴ)は気づきません

いつの時も 時代の変革期には 邪道がはびこり試されます!



人は『自分から出たものが 自分に返って来ている』体験
をしているだけです!!







【 感性を磨く時代! 】

  • 2015.03.02 Monday
  • 14:29

【 月の初めに 】
幸せと成長のための絶対条件は、
「魂の必然性、本心に生きること!」です。

人の成長のお役に立つ努力や苦労を通して
本心は磨き出されます。

魂の中心の「本心」から、天職や時代にマッチした作品、
洞察力や直観力、価値あるサービスは創出されます。

出会うべき人に出会い、世の中の彩りを、彩りとして、
執着や罪悪感なしに味わい、楽しむことができます。

他の人のマネは、人の人生を生きている奴隷、
いつまでも主体が確立されません。

自分が生まれて来た意味から遠ざかり、
虚しく淋しく、不本意だと感じる人生になります。

物事の基本は、本質的教養を学び、ノウハウは定石を
一つ知れば十分です。

あとは目の前の問題を課題に変えて、真髄を掴むまで、
結果が出るまでやり続けるだけです。

その先に、必ず道は拓け、人生は導かれていきます!!


【 感性を磨く時代! 】
21世紀は 感性を磨く時代です!

20世紀までの時代は 知識の概念を知ったら偉いと錯覚し 
真の感性である「悟り意識・空体」を体得した人の発した
言葉を頭で覚えて 自分もそうなったと錯覚をして 

アメリカ型の「盗み取るという根性」を助長し 国内外に 
いる 日本人を手玉に取りたい人たちの 思う壷にはまっ
て利用され 堕落してきました


20世紀型の 頭人間や精神論者は 言葉に内実が在ると
勘違いをして 言葉に騙され 人も言葉で騙せる(本人
は騙しているとは認識していませんが)と思っています

言葉の概念では 今の時代 誰もが体験する「自我の壁」
は破れないのです



3月



「言葉の概念は20%」で 「実践が80%です」 

真実の言葉というのは 実践の途中で 疑問が出て
きた時の「道しるべ」になるものです

実践をしない人にとっては 無意味なものです 
逆に 進歩を閉ざす 害になって 結果として 
心と体を壊してしまいます



「言霊」(ことだま)と呼ばれるのは 宇宙本体と
つながった本心に生きる意識レベルの人が発した 
森羅万象のそれぞれに付けられた 生きた名前の
ことです 
 
一言一言が 「本体の真実」を言葉にしたもので 
言葉自体に力がある訳ではなく 言葉はどこまで
も「本体である月をさす指」です

言葉の意味する真実に生きている人や 本気で取
り組んでいる人が使うことで 言霊となります 


猫


また多くの人の 共通認識として使われることで 
言葉が表す実質を強めています 

言葉を発することで その言葉の持っている真意と 
自らの人間性(根性)との ギャップを埋める現象
を引き寄せて体験し 真意を体得して叡智にします

言葉を発する人の意識レベルによって エネルギー
波動が違うので 起きる現象が違ってくるのです 


「言霊を発する次元の人」には 欲望実現の願いは
なく ただただ自分自身や人の成長 喜びを願って
手助けをし そこに新たな道を開拓していくのです

自我(エゴ)は「言霊」や「志」や「マインドパワー」
と聞いて知れば 条件があることや 言葉を発した
人の裏の意図が洞察できず 誰でもそうなると思い 
違いをし 簡単に出来ると錯覚します 


では 感性を開発するには どうすればいいのでしょうか! 

それは「無心」になって 目の前のなすべき事に 本気で
取り組み『集中力』「持続力」を養っていきます


「瞑想は」どこまでも「現実界」を精妙に見れるようには
なりますが 現象の裏までは 感じ取ることができません

本心に心をつける「三昧状態」に至って 感覚は最も精妙
になり 魂レベルの「感性」が開発され あるレベルに達
すると 現象の裏にある意図 真実が感じ取れるようにな
ります


自我の横ズレの欲望実現や 幼稚なままの慰め合いに止まっ
ているグループは 問題が起きて気づかされていきます

自我意識(エゴ)は 起きてくる問題の「原因」を感じ取
ることができないので 人生はこんなに辛く ヤルセナイ
不本意なものだと誤解をし 命がけの本気になるしかない
所まで至って 初めて転換をして 次の人生に移行します

本心に至るプロセスでも また一見同じような体験をして
いきますが 内実は全く違います 全てをあるがままとし
て受け入れる心情なので 上昇のリズムに乗っています


人それぞれに 成長段階が違います 魂の出会いを通して 
生まれてきた意味 役割を全うしていきましょう!









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